ガンマ関数を無限小解析で、定義する問題

あらすじ(ちゃんと証明はしてない)

和を積に変換。oooo=0と同一視すると、

f(x)=1+ xoo とおくと、f(0)=1, f(a)+f(b)=2+(a+b)oo= 1+ f(a+b),

f(a)・f(b)= (1+aoo)(1+boo)=1+(a+b)oo= f(a+b),

ガンマ関数を定義できるだろうか?


ガンマ関数に定義に、対数関数を使わないでもっと単純な関数のこのf(x)を

使って定義することを試みる。


g(x)=(x-1)・☆☆

がf(x)の逆関数。


1・2・3・…・n 

=f(g(1))・f(g(2))・…・f(g(n))

和の形になるから、

=f(g(1) + g(2) + ・・・ +g(n))


離散的な統合積△をつかうと

=f( g(n) △n )

=f(☆☆ (n-1)△n)

= (n-1)△n +1


でも、これだと、なんか変だから、



f(x)=(1+oo)^xと定義して、
 
この逆関数を g(x)として計算すべきだと思った。


後は、nの多項式として、自然に、実数変数に拡張。

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